ちょっと、エントリーが遅れましたが、非常に興味を引いた内容だったのでご紹介。
齋藤 孝さんの本なども読ませていただいているが、非常にわかり易い文章ですので、まずはご覧ください。
会議を盛り上げるのは「相槌」と「拍手」だ! - ワークスタイル - nikkei BPnet
「相槌」と「拍手」。
結論から言うと、スポーツでも何でも一緒かなと思っています。
よいプレイをすれば「拍手」を送り、たとえ成功しなくてもチャレンジしたプレイには、「相槌」の言葉や「励まし」の言葉をかけることで、選手はどんなに疲れていも、モチベーションを維持することができます。
しかし、罵声を浴びせられたりしたら、やる気もうせてくるし、集中力が落ちて、よい結果にはつながらないものです。
また、「相槌」の言葉の後に「ほめる」。失敗したときは「アドバイス」をする。
そしてチャレンジして成功したら「拍手」を送る。
齋藤さんが言わんとしている本質とは違うと思うのですが、ちょっと見方を変えれば、どんなときにでも使えるキーワードではないでしょうか。
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