幼いころ、トヨタのセリカのCMで、ローリングストーンズのサティスファクションが流れたとき、映像とマッチしていて、かなりの衝撃を受けた記憶があります。
その当時でも、たぶん楽曲発表から14年はたっていたと思われるが、すごい荒削りで、新鮮であった。
そのローリングストーンズが、歌手の年収番付でNo.1になったようです。
ストーンズ、100億円突破で首位 歌手の年収番付
http://www.asahi.com/culture/update/0920/JJT200709200004.html
いつまでも、永遠のスターである彼らの証。
ジェフ・ベックは、彼らのお誘いを断り、自らの道を歩き続けた結果、現在のジェフがあるんでしょうね。
しかし、クラプトンやリッチー、いろんなあのころのミュージシャンが今でも活躍しているのを見ると、本当にロックの黄金時代だったんだなぁと感じます。
0 件のコメント:
コメントを投稿